地域の公立幼稚園・保育所の存続を求める保護者のデモが八尾であります。
いろいろな分野で、デモという手段で自分たちの主張を訴えることが普通になりつつあるんですね(^^)
【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。
映画情報はこちらをご覧ください。
http://ameblo.jp/amebloacchan/entry-12130322865.html
●2月21日(日) 14:00~加古川勤労会館(JR加古川 http://www.mapion.co.jp/m2/34.7558713,134.8401244,16/poi=0794231535-001)
YMCA講演会「核と人間」
『日本政府から聞かされていない事をお伝え』
お話:アーニー・ガンダーセン(元原子力企業副社長) スティーブン・リーバー(広島平和文化センター理事長歴任)
資料代:\500
主催:加印革新懇
連絡:090-5127-4316
http://www.k2.dion.ne.jp/~kenpouhg/osirase.html
●2月21日(日) 11時~15時 阪神・市民放射能測定所内 NPO法人つむぎの家(阪神西宮駅より南へ徒歩3 分 西宮市戸田町5-21 http://tsumugiie.exblog.jp/12113421/ )
無料測定見学&ちょこっと学習企画
内容
①無料測定見学会 11時~15時
お一人様1検体無料測定します。測定の仕組みや全国の流通食品などの汚染状況についてプレゼンします。
②ミニ学習会 13時30分~15時(参加費300円)
「尿中セシウム測定プロジェクトこどもエイドの報告」
報告:斉藤さちこさん
福島や茨城で生活する子どもたちの尿測定の報告です。子どもたちは、食べ物には気を付けて生活している聞いています。そんな中で汚染環境がどれほどの影響を子どもたちに与えているか垣間見る機会になると思います。貴重な報告です。原発事故がもたらしている被害の実態を再認識し、私たちに何ができるか、しなければならないかを交流できたらと思います。参加希望の方は、ぜひ、事前連絡ください。
http://hanshinshs.blog.fc2.com/blog-entry-199.html
戦争法・辺野古新基地建設
●2月21日(日) 14時~梅田ヨドバシカメラ前
戦争法廃止!辺野古新吉建設反対!関西大行動
2月21日(日)、東京の「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」の呼びかけで、「止めよう!辺野古埋立て2・21首都圏アクション国会大包囲」が行われます。
http://sogakari.com/?p=1356
このアクションに連帯して、大阪でも同日辺野古新基地反対のアクションが行われることになりました。一方、戦争法強行可決への抗議アクションが毎月19日に全国で行われてます。
大阪では、19日の戦争法反対アクションもあわせて、21日にヨドバシカメラ前にて戦争法と辺野古新基地反対に反対する大行動を行います。
呼びかけ団体:戦争させない1000人委員会・大阪 しないさせない戦争協力関西ネットワーク 平和フォーラム関西ブロック STOP!辺野古新基地建設!大阪アクション 戦争あかん!ロックアクション 集団的自衛権訴訟の会
連絡先:戦争させない1000人委員会・大阪(大阪平和人権センター 06-6351-0793)しないさせない戦争協力関西ネットワーク(中北法律事務所 06-6364-0123)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0221.pdf
https://www.facebook.com/events/1695357857372371/
戦争法
●2月21日(日) 13:15~扇町公園集合(地下鉄扇町すぐ JR天満) 14:00~デモ出発
【とりまUNITE@大阪】
扇町公園集合→西梅田公園流れ解散
安保法制に反対する高校生のデモ
T-nsSOWL west×SCHOOL OF DEMOCRACYの共催!
https://www.facebook.com/tnssowlwest/
https://twitter.com/tnssowlwest/status/697389615263588353/photo/1
街宣
●2月21日(日) 午後5時~ヨドバシカメラ前
みんな集まろう!声を上げよう!2000万人統一署名&街頭宣伝
呼びかけ:おおさかピース・サイクル
https://www.facebook.com/groups/1399134210416913/permalink/1522448831418783/
選 挙
●2月21日(日) 13:30~16:30 ゆめりあ うじ会議室1(JR宇治駅前)(定員100名)
社会を変えるためのデータ分析、座間宮ガレイさんに聞いてみよう!
講 師:座間宮ガレイ
ゲスト:福山哲郎参議院議員・倉林明子参議院議員
※野党協力についてお話を伺う予定です。
戦争はイヤや!憲法を守らない嘘つき政府はいらん!でもどうしたらええの?
宇治からネットは安保関連法の強行採決をはじめとする民主主義・立憲主義を踏みにじった自公政権の強引なやり方に憤りを感じた宇治市民を中心に動き始めたグループです。
民主主義の手法の一つである選挙を市民がもっと能動的に活用していくために何をしていけば良いのか。当面は2016年夏に改選される参院選、先に控える衆院選、そこでどう野党協力していけるか。今回、市民と野党とが共に選挙を活かすための勉強会を開催したいと思います。
講師の座間宮ガレイさんは、過去の選挙結果を元に様々な資料をインターネットに公開しながら、全国各地で野党協力の実例をレクチャーする全国ツアーを展開中。市民と政治関係者の思いを戦略的に示唆してくれる座間宮ガレイさんのお話会へ是非ご参加ください。
また、『宇治からネット』の企画をきっかけに、宇治を中心に「民主主義・立憲主義を壊させない」の思いを同じくする団体や個人が、党派や考え方の違いも超えてつながりあうことになれば良いかと思います。
参加費:1,000円(20歳未満無料)
お問い合わせ(賛同団体・賛同者の受付もこちら)
電 話:070-6921-8952(中村あゆ美)もしくは090-5259-4418(佐々木真由美)
メール:ujikaranet@gmail.com
主 催:宇治から始める考えるネットワーク(略称:宇治からネット)
共 催:安保関連法に反対するママの会@宇治
賛同団体:「わたし」からはじめるまちづくりの会、平和が一番どすえの会、子どもたちへ宇治から平和を紡ぐ会、グループ ハンドベル、黄檗・岡屋憲法九条の会
https://www.facebook.com/events/871560852965162/
憲法 メディア
●2月21日(日) 13:30~兵庫県学校厚生会館(JR「元町」駅北)
メディアを考える市民のつどい
「切り捨てられる福島は平和憲法の故郷だった」
お話:坂本充孝・東京新聞福島特別支局長
安倍政権の下で危機に瀕する日本国憲法は、進駐軍に押しつけられた憲法などではない。下書きとなった草案があり、これを書いたのは反骨の憲法学者・鈴木安蔵(1904-1983)だった。鈴木安蔵は自由民権運動の盛んだった福島県南相馬市小高区で育った。日本国憲法の底流には自由民権運動を源とする反軍平和思想が横たわっている。だが今、福島県という土地も切り捨てられようとしている。原発事故からまもなく5年。鈴木安蔵が育った生家は、今も居住制限区域の中にある。
そして政府は被災者への補償をいかに打ち切り、いかに事故処理を終わらせるかに躍起になっている。平和憲法と原発被災地と、福島にまつわる二つの「切り捨て」は、根が同じなのではないか。
参加費:1000円・学生500円
問い合わせ:電話078-351-0194
主催:NHK問題を考える会・兵庫 078-351-0194
http://higasinada9.web.fc2.com/
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0221-1.pdf
憲法カフェ
●2月21日(日) 11:00~15:00 浄るりシアター(能勢電鉄山下駅で能勢町宿野行のバスで能勢町役場前で下車すぐ)
憲法カフェ・能勢 第6弾!
憲法カフェは辺野古の問題を考えます。第一部はジュゴン保護キャンペーンセンターの松島さんから辺野古の現状についてのお話を聞きます。お昼は沖縄そばをみんなで。1時からはアスワカの遠地弁護士をまじえて、憲法、民主主義からみた辺野古問題について考えたいと思っています。
https://www.facebook.com/events/1739786402925229/
辺野古新基地問題
●2月21日(日) 15:00~円山公園ラジオ塔集合 15:30~デモ出発→京都市役所まで
2.21止めよう!辺野古埋立て京都アクション
首都圏アクション国会大包囲に連帯して、オール沖縄の声に呼応して、全国で立ちあがろう! 全国同時アクション!
戦争法に反対し、沖縄の辺野古新基地建設反対の闘いに心を寄せるみなさん。来る2月21日に「オール沖縄の声に呼応して、全国で立ちあがろう!」という呼びかけを発して、『止めよう!辺野古埋立て 国会包囲実行委員会』と『戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会』の共催で「2・21首都圏アクション国会大包囲」が開催されます。
そして、この行動に呼応して札幌・仙台・富山・名古屋・大阪・岡山などで「全国同時アクション」が取り組まれます。
私たちは、2010年から毎年協働の力で京都沖縄連帯集会を重ねてきたこの京都の地でも「全国同時アクション」の一端を担いたいと思います。
2016年度についても『京都沖縄集会実行委員会』を立ち上げ4月集会開催に向け準備を進めていますが、この2・21全国同時アクション 京都アクションへのより多くのみなさんのご参加・ご賛同を呼びかけます。
京都で戦争法廃止の取り組みをしているみなさん、ぜひお集まりください。民意に背き、地方自治を無視し、憲法に違反して成立させた戦争法と、辺野古新基地建設に反対の声をあげましょう。
よびかけ:京都沖縄連帯集会実行委員会
連絡:TEL 075-211-4411 FAX 075-255-2507
https://www.facebook.com/events/229309900739958/
リニア新幹線
●2月21日(日) 14:00~16:30 弁天町オーク200生涯学習センター講堂(オーク200ビル内2番街7階)(JR大阪環状線 弁天町駅、大阪市営地下鉄中央線弁天町駅徒歩5分 ORC200はJR大阪環状線と地下鉄中央線の各「弁天町」駅に連絡通路で直結しています)
「リニア中央新幹線問題について」第8回勉強会
講演「リニア中央新幹線の抱える問題」と「市民運動と訴訟」
講師:川村晃生氏 (リニア市民ネット山梨 代表)
大阪府知事、大阪市長はリニア推進を表明にしています。リニア新幹線の大阪延伸を目指した動きが加速化するでしょう。リニア村の住民たちは「リニア超特急」のもたらす波及効果に期待を寄せています。大阪経済の浮上に有効でしょうか。マスコミ各社はリニア村の情報のみを伝えます。「夢のリニア超特急」はどのような影響をもたらすのでしょう。人の移動の劇的な変化が起きるでしょう。日々の暮らしと南アルプスの多様な自然に目を向けて下さい。豊かな大地に根ざした人の生活が保障出来るでしょうか。様々な視点からリニア中央新幹線問題を考えてみませんか。皆様の参加をお待ちしています。
資料代:500円
定員:100名
*終了後懇親会(17:30~)を実施します。ぜひご参加ください。
参加希望者はお名前、ご住所、電話番号を(財)日本熊森協会までお知らせください。
電話0798-22-4190 FAX 0798-22-4196 contact@kumamori.org
定員:100名 参加者を把握するために事前申し込みをお願いします。(当日参加も可能)
主催:リニア市民ネット・大阪
後援:一般財団法人日本熊森協会 リニア市民ネット・大阪
連絡先:090-5640-0396(春日)
新エネルギー
●2月21日(日) 13:30~16:00 兵庫県学校厚生会館3階大会議室(JR元町駅東口北西3分・私学会館西向かい側)
「新エネルギーをすすめる宝塚の会」学習会
ソーラーシェアリングってなあに?
講師:東 光弘(市民エネルギーちば合同会社代表、アースデーちば実行委員会代表、ちばレポ共同代表など)
危機に瀕している日本の農業の復活策をさぐりましょう。当日はマイカップもお忘れなく!当日参加もOKですが、REPTのHP http://rept.or.jp欄から申し込んでいただけたらありがたいです。
参加費:コープ自然派組合員 200円 新エネルギーをすすめる宝塚の会会員 200円 一般 300円
お申込み:http://rept.or.jp/?page_id=204
共催:NPO法人 新エネルギーをすすめる宝塚の会、コープ自然派兵庫 ビジョン食/農業チーム
http://rept.or.jp/?p=1828
公立幼稚園・保育所
●2月21日(日) 午前10時~買い物公園集合(近鉄八尾)
公立幼稚園・保育所存続を求める保護者デモ
大好きな幼稚園・保育園のためにみんなで声を上げよう!
10:00~うたのお兄さんのステージや保護者リレートーク
11:00~デモ・パレード(到着:北本町第1公園)
https://twitter.com/YoHoKangaeru/status/696485540074422272
ホームレス
●2月21日(日) 15:30~スタジオ シチズン Studio Citizen(阪急電鉄千里線「関大前駅」北改札→北東出口→関大を目指して徒歩5分 サンシャイン関大前3階/Tel.06-4860-6756 http://ameblo.jp/griripon/image-12104035947-13489027111.html)
労働と暮らしのセミナー
「ホームレス問題を中心にして」
働くことと暮らすことの課題を考える「労働と暮らしのセミナー」2016年第1回は、就労の困難と住居の不安定の双方を伴うホームレス問題を考えます。ゲスト講師に、ホームレス問題の多くの著書を持ち、ホームレスや生活保護受給者の多い西成区あいりん地区を中心に問題解決に取り組んでいる、生田武志さんをお招きします。
主催:山中鹿次さん NPO法人近畿地域活性ネットワーク代表
◆タイムスケジュール
15:00~受付開始
15:30~山中鹿次「貧困:格差問題と人権意識:大阪の課題」
15:40~生田武志「ホームレス問題の現状と課題/あいりん地域の事情を中心に」
17:00~質疑応答
会費:500円/18:00~希望者懇親会あり(1,000円アルコール別)
http://ameblo.jp/yamashika1959/entry-12116402839.html
多文化共生
●2月21日(日) 14:30~17:30 多文化交流ネットワークサロン(JR京都駅・市営地下鉄京都駅八条口徒歩15分 市営地下鉄九条駅徒歩15分 http://k-tabunka.com/access.html)
多文化共生を振り返る――排外主義を乗り越えた未来を構想するために
生存学研究センターでは、7月にドキュメンタリー映画『ヘイトスピーチ』上映会および討論会企画「ヘイトスピーチに抗する――路上、学校、大学」を開催した。この企画は現状の共有や分析を目指すものだった。
今回の企画では、このような現状が生じてきた歴史的背景と今後の課題について検討する。ヘイトスピーチに時代を代表させることはできないとしても、ここ20年の日本でのマイノリティに関する状況について、「多文化共生」から「ナショナリズム」・「排外主義」へ、というかたちで振り返ることが可能であろうか。90年代に掲げられていた「多文化共生」は、どのような理念であったのか。どのような仕方でこの理念の実現が目指されていたのか。当時の「多文化共生」を巡る議論でみえていたものは何だったのか。
以上の点について、「多文化共生」についてその政策、思想、運動について検討を行なっている樋口直人氏(徳島大学)、明戸隆浩氏(関東学院大学ほか非常勤講師)、そして鄭栄鎭氏(NPO法人トッカビ)から報告をいただき、コメンテーターとして勝村誠氏(立命館大学政策科学部/コリア研究センター)をお招きして考えていきたい。
多文化主義と同化主義とのせめぎあいが、政策、思想、運動のなかにどのように生じていたのか。また、現在のヘイトスピーチへの対抗運動のなかにどのように継承されたのか、あるいは断絶があったのか。「多文化共生」という理念は、排外主義を乗り越えてともに生きていく社会を構想していくための理念たりうるか、あるいは別の仕方で新たな理念そのものを彫琢する必要があるのかについて考える。
◆プログラム
趣旨説明:中倉智徳(立命館大学生存学研究センター)
14:35講演1:樋口直人(徳島大学)
15:15講演2:明戸隆浩(関東学院大学ほか非常勤講師)
15:55講演3:鄭栄鎭(NPO法人トッカビ)
休憩
16:45コメント 勝村誠(立命館大学 政策科学部/コリア研究センター)・全体討論
17:30閉会
主催:立命館大学生存学研究センター
共催:立命館大学人間科学研究所「インクルーシブ社会に向けた支援の<学=実>連環型研究(基礎研究チーム)」
参加:参加費無料、申し込み不要
*会場の近くに駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用下さい。
http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/693
在日コリアン 障がい者
●2月21日(日) 15:00~アジア図書館(阪急淡路駅より徒歩約3分 http://www.asian-library-osaka.org/access/)
在日コリアンとして、障がい者として
ゲスト(講師):金 洪仙(大学非常勤講師)
1951年広島生まれ。在日韓国人2世。民族学校・建国中学在学中、 夏休みで家業手伝い中に両手切断事故。鉛筆を両手首にはさみ、文字を書き出し て人とつながる扉を開く。現在、ふたりの息子の母親であり、大学非常勤講師として「人権教育論」、「韓国語」を担当している。 (著書『キム・ホンソンという生き方』(2012年解放出版社刊)
参加費:一般¥1,000 アジア図書館会員¥800
定員:30名(要予約)
申し込み:アジア図書館 電話 06-6321-1839 FAX 06-6325-1146
http://www.asian-library-osaka.org/cultevent/1649/
若者の反乱
■2月21日(日) 午後9時00分~9時49分
新・映像の世紀 第5集
若者の反乱が世界に連鎖した
1960年代末、既存の政治体制にNOを突きつける若者たちの反乱が、まるで示し合わせたかのように、同時多発的に巻き起こった。西側で巻き起こったのは、ベトナム戦争反対の声だった。アメリカ、フランス、ドイツ、日本。そして東側でも、自由と民主化を求める声が沸き上がった。チェコスロバキアでは、プラハの春という民主化を求める動きが起こっていたが、急激な民主化を警戒するソビエトが弾圧した。若者たちを団結させたのは、テレビだった。衛星中継が実用化され、東西の壁を越え、あらゆる出来事が世界に瞬時に伝わるようになっていた。パリの学生が警官に投げつけたレンガの音は世界中に鳴り響き、プラハの若者が戦車に立ち向かう表情を世界が見ていた。その爆発的なエネルギーは、それまでの価値観を壊し、カウンターカルチャーと呼ばれる新たな文化を生み出した。もうひとつ、若者たちを突き動かしたものがある。その時代、若者たちの多くが、ふたりの革命家の肖像を掲げた。キューバ革命を起こしたチェ・ゲバラ、中国を建国した毛沢東である。
1960年代、ふたりの革命家とテレビによって突き動かされた、若者たちの反乱の時代を見つめる。
https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160221
クリックして応援お願いします!